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変形性ヒザ関節症になってからの一日の歩数の決め方(東大阪 整体 献身堂)
一般的に1日8000歩、歩くとよいと言われていますが
これはヒザの痛みがない人の目安となります
変形性ヒザ関節症になってしまってから1日8000歩歩くと悪化してしまうことがありますのでご注意下さい
そこで
変形性ヒザ関節症になってしまってからの
1日に歩く歩数の決め方について調べて見ました
適切な歩数としては
まずは
痛みが残らない
歩いている間に痛みが出たり、歩き終わってから痛みが継続したりする場合は
歩いた歩数が多すぎる可能性が高いです
痛みをおして、無理に歩くと悪化する恐れがありますので避けるとよいと考えます
ヒザ関節の痛みの具合にもよりますが、継続できることが大切なので、
痛みによっては1日10分間だけとか、1日1000歩だけとかというように少ない時間や歩数に少なくしたりして毎日継続していくとよいです
特に雨の日や寒い日、暑苦しい日などは屋内で階段昇降(一段上って、下りる)をするだけでもよいと思います
献身堂では歩く時の歩き方や姿勢などに注目して
歩き方の質の向上を目指します
ヒザ関節に負担が少ない歩き方ができるようになってくると
変形性ヒザ関節症になるリスクを軽減できるようになります
自分の足で生涯歩きたいと考えておられる方は
早め早めから対策をすることで
転倒して骨折するなどのリスクを低下させることができるようになってきます
今からでも遅くありませんので
ヒザ関節に負担があまりない歩き方を始めてみませんか
献身堂ではマンツーマンで指導していきます
ご興味のある方はぜひ、ご利用下さい
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