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腰痛で病院に行った方がよい判断基準とは(東大阪 整体 献身堂)
病院に行った方がよいという腰痛があります
病院に行った方がいい状況を下記に挙げます
①安静にしていても痛みが軽減させない
②足のしびれやマヒも見られる
③尿・便の失禁が見られる
④腰の痛みが出ている部位に熱感がある
⑤経過とともに痛みが増していく
という項目に多く当てはまれば当てはまるほど、早く病院にて
検査を受けられることをオススメします
腰痛は
はっきりと原因がわかる特異的腰痛と
はっきりと原因がわからない非特異的腰痛
があり、約8割が非特異的腰痛と言われています
そのことで、病院にいっても仕方がない
「結局、原因分からないんでしょ」
と思われる方もおられますが
上記の項目の場合は何かしら体で異変が起きていますので
検査をしておくとよいのです
圧迫骨折やヘルニア、すべり症などだとレントゲンやMRI検査、血液検査などで原因が分かる場合があります
原因が分かれば対応することができますが原因が分からないまま
自己判断にて処置してしまうと
間違った処置をしたり、正しい処置が遅くなったりしますので
病院の検査を一度受けられることは大切になります
整体院や整骨院などではレントゲン検査や血液検査などの病院でできる検査ができませんので
検査をされてからご来店して頂けると大変有難いです
検査結果で何も問題がないのに痛みが残るようであれば
骨格バランスが崩れていて、筋肉の緊張が持続して痛みが出ている可能性があります
献身堂の施術は骨格バランスを整えることを目的として施術を行い、筋トレをすることでその骨格バランスを保ち、腰痛が再発しないことを目指していきます
人間の骨格はトランプのピラミッドと同じで少しのバランスが崩れることで
全体が崩れてしまうぐらいの影響力があります
姿勢のゆがみや関節の痛みなどで気になる方はどうぞ、ご利用下さい
お待ちしております
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