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40代でなりやすいヘバーデン結節と関節リウマチとの違い(東大阪 整体 献身堂)

40代でなりやすいヘバーデン結節と関節リウマチとの違い(東大阪 整体 献身堂)

ヘバーデン結節とは

40代以上の女性がなりやすい病気で手の指の第1関節がコブのように膨らみ痛みを伴う原因不明の関節疾患です

軟骨がこすれたり、関節の炎症から熱感や腫れ、こわばりがみられたり、悪化すると指が曲がったままになることがあります

 

 

関節リウマチとは

免疫異常によって手足の関節に炎症がおこり、腫れや痛みなどの症状がみられるようになります

特に手の指では第2関節や手首などが左右で対照的に症状がみられることが多いです

関節リウマチの検査ではリウマトイド因子(RF)を血液検査で調べると約70~80%が陽性を示します

 

 

ヘバーデン結節と関節リウマチどちらにもいえるのですが

痛みが強すぎる時は関節を動かさずに安静にし、

ある程度痛みが引いたら関節を動かすことが大切になります

 

関節を動かさずにそのままにしていると

関節が固くなり可動域が小さくなっていき、生活動作がしにくくなります

 

献身堂ではリハビリのプロである作業療法士がマンツーマンで施術しますので

安心して受けて頂くことができます

 

現在は土日祝も営業していますので

 

病院だけのリハビリでは物足りないや病院が休みのときにフォローしてもらえるところをお探しの方はどうぞ、ご利用下さい

お待ちしております

 

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