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意外ですが感染性胃腸炎(ノロウィルスなど)と腰痛には関連があります(東大阪 整体 献身堂)
感染性胃腸炎(ノロウィルスなど)とは
ウィルスや細菌などが胃や腸に感染することで、
下痢
嘔吐
腹痛
発熱
などを引き起こす病気です
特に夏は細菌性が多いようで、冬にノロウィルスが多いようです
この感染性胃腸炎と腰痛の関係ですが
下痢や嘔吐により体が脱水状態になりやすくなると
体内の水分や電解質などが不足して、筋肉が緊張しやすくなり
腰に痛みがでやすくなったり、
腸で炎症が強くなると腹部から腰部にかけて痛みが広がったり、
感染性胃腸炎で長時間ベッドで安静姿勢をとるために腰が痛くなることがあります
このように腰痛とは全く関係ないような病気でも二次的に腰痛を引き起こすことがあります
腰は体の中心にあるので上半身からの要因、下半身からの要因、すべてにおいて考慮して施術しないといけないと
常日頃から、献身堂では施術時に思っております
そのため、献身堂では
痛みの出ている部位だけではなく、他の部分に要因がないのか
体位の変化や動作の変化によって痛みの強弱や部位の移動などを細かに調べて対応させていただいています
腰痛になったから、腰が原因と決めつけてシップや痛み止めを飲んでそのうち治るだろうと考えずに
早め早めに施術を受けられると腰痛を長引かせずにすむはずです
献身堂は2026年もゴールデンウィーク中、営業しています
どうぞ、この機会にお試し下さい
もしかすると意外なところが原因で痛みが出ていたのかもしれませんよ
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