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アトピー性皮膚炎や膠原病などで処方されやすいステロイド剤の副作用(東大阪 整体 献身堂)
ステロイド剤は
抗炎症や免疫抑制作用を目的で処方される薬で
アトピー性皮膚炎
気管支ぜんそく
アレルギー疾患
などに用いられることが多い
このステロイド剤の副作用としては
長期に使用していると
骨粗しょう症
糖尿病
高血圧
感染症
などになりやすくなるリスクが高まる
ステロイド剤は1週間以上に服用していて急にやめると
低血糖や血圧低下、頭痛などになることがあるので
医師や薬剤師などにしっかりと相談して服用を減量や中止をしていくことが大切になります
薬は副作用がつきものです
関節痛や筋肉痛などでも薬が関わることもあります
服用している薬についてしっかりと説明を読んだり、ネットで確認して理解を深めておくことで
体の不調を予防することに繋がると思います
献身堂では健康にまつわる情報をブログにて発信していっています
少しでもお役に立てれば幸いです
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