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多雨疲労という言葉が出てきたのはいつから(東大阪 整体 献身堂)
2026年9月から多雨疲労という言葉をみるようになりました
調べてみたらそれ以前に多雨疲労という言葉は疲れていませんでした
ゲリラ雷雨や線状降水帯などで長雨がつづくようになり
また、猛暑で高温多湿の状況が継続することが多いために
体調不良になる人が増えているから作られた病名ではないかと勝手に思っています
多雨疲労の内容を見ていると
自律神経が乱れて、頭痛や全身の倦怠感、めまい、耳鳴り、胃腸の不調などがみられているように感じました
多雨疲労で厄介なのが、血液検査やMRI検査などでは異常なしという結果になることが多いです
自律神経の乱れに関しては機械的な検査では検出されないことが多いという特徴があります
人間は
湿度や気温を肌で感じ、
気圧を三半規管で感じています
適度な
気温は夏は26~28℃
湿度は40~60%
気圧は約1013ヘクトパスカル
と言われています
この環境からズレると自律神経が体内を調整して
体調を整えようと頑張ってくれるのですが
変動が大きかったり、適度な状況から長期間外れていると
自律神経に疲労がたまりやすくなり
体調不良に繋がります
対策としては
全身の血流を向上させることがよいようですので
献身堂のメンテナンスコースがちょうどよいです
メンテナンスコースは筋肉に作用して血行を向上させて
自律神経の疲労改善が見込めます
最近、雨続きで体調不良を感じるようでしたら、一度お試し下さい
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